◆モーニングとプライムタイムとエビスの黒



2006年07月01日(Sat)
◆モーニングとプライムタイムとエビスの黒
木曜日は19時近くまで仕事をしたので、毎週木曜日の発売日に購入している漫画週刊誌「モーニング」を買いに行く気持ちにならなく、翌日金曜日に、いつもの大型書店にいったら棚には並んでいなかった。

それで、書店からの帰り道にあるコンビニに久し振りに寄る。モーニングが何冊か棚にあった。ここは冊数を多く並べていてくれるので安心だ。

ついでに「なんか新しいビールがでていないかな」と、ビールの棚を見る。普段飲んでいるのはアサヒスーパードライだ。スーパードライは、自宅に常駐している。

青一色、シンプルなパッケージデザインの缶が目に入った。アサヒプライムタイムという文字が書かれている。それを4本カゴに入れ、いつものようにエビスの黒も何本か入れる。エビス黒も好きなのである。

久し振りにサントリーの名水仕込みというのも2本入れた。世界のなんとかで金賞を受賞したっていうビールは、私の口にはクセを感じすぎて合わないからパス。

自宅に帰り夕食が待てなくてアサヒプライムタイムを開けて飲む。
私の舌はスーパードライがスタンダードになってしまっている。

スーパードライに、ほんの少し甘みと苦味が加わった感じだ。味の余韻も感じるが、いつまでもしつこく口の中に残るというのでなく、適当な時に引き上げていくようなキレもある。これなら、その日の気分で飲むビールの仲間に入れてもいいかな、、と思えた。

いつもは、エビスの黒を一本目に飲み、2本目以降というか少なくとも最後に飲むビールはスーパードライで後味スッキリという感じのコースだ。

といっても、自宅で飲む量は2〜3本が限度という弱さだ。

そして、ブランドというか味にうるさいわけでもない。
外で飲む時などは、ある程度酔ってしまえば、ビールなら何でもよくなるっていうかわからない(汗)ビールの後は水割りになる。


さて、今晩のプライムタイムは楽しみだ。

昨日は買ってきてすぐに飲んだから、それなりの冷えでしかなかったが、ギンギンに冷えたプライムタイムに期待している。ビールは、ギンギンに冷やすもんではないということは承知しているが、私は冷えたのが好きだからしょうがない(笑)


   




ishidasの自由文言2

カレンダ
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