◆べレット1600GT、ジェミニ、クラシックミニなどに出逢う・・・・・・アツシヤマモト キプリス 長財布 本格革財布



2017年05月23日(Tue)
◆べレット1600GT、ジェミニ、クラシックミニなどに出逢う・・・・・・アツシヤマモト キプリス 長財布 本格革財布
某所で赤い車が「おいで、おいで、見においで」とでも言うかのように、目に入ってきた(イタッ)。誘われるように近づこうとし、最近持ち歩いている大原美術館(岡山県倉敷市)のトートバッグの中のコンデジを取り出した。

ちなみに、大原美術館のトートバッグは、昔、阿波踊りで”連”に入れてもらい高提灯を掲げながら踊る阿呆になった帰りに、阿呆だけを引き摺ったまま倉敷市に泊まり大原美術館を見学した際に、サイズ違いも含め幾つか購入したものです。

壊れたルミックス

コンデジで、赤い車「いすゞべレット」を撮影しようとし、ズームで近づこうとしたが、ズームレバーが無い・・・れれれ・・・ということは、シャッターボタンも無いってことになる。「なんてこったいっ」スマホで撮影することにした。


いすゞべレットは、今はトラック専業となっているいすゞ自動車が、乗用車も製造していた時代の人気モデルだった。そっ、あのジウジアーロによる流麗なデザインで人気の高かった117クーペと同じような時期に製造されていた。1963年から1973年だというから最新でも40年以上前の車になるのか。

いすゞべレット1600GTのフロントスタイル

やはり一番人気が高かったモデルは、レースシーンでも活躍した1600GTであるが、目の前の赤いいすゞべレットは、フロントグリルにGTのエンブレムを付けているが、本当にGTなのかどうかは定かでは無いように思えた。

ブラックのエンジンフードなどなど要所要所はGTモデルのように仕立ててあるが、バンパーがGT仕様と違うような気がしてならない。

いすゞべレット1600GTのバンパーは二分割になっており、その間にナンバープレートがあり、ナンバープレートとバンパーの間にフォグランプが配置されているはずだからです。目の前のは一本バンパーで、フォグランプは下部となっていた。

いすゞべレット1600GTのリアスタイル

1600GTにしろ”なんちゃってGT”にしろ、コンディションも維持されているような感じで40年以上前の車ということが凄いと思う。オイラの相棒のRAV4/3ドアは、2002年製でまだ15年ゆえ足元にも及ばない。

それにしても、ここ二、三日、街中でクラシックカー付いている。数日前に見かけた時こそ車名はわからなかったが「多分、いすゞ製の車じゃないかなぁ〜?」と思った車をさっきネットで調べてみると、1974年〜1988年に生産された「いすゞ・ジェミニ」だったり、昨日、今では珍しくなっているので、しばらく並走するようにしてたのは、日本の軽四より小さい「クラシックミニ」(BMC製:1959年-2000年)だったり、さながら街中のクラシックカー・フェスとなっています。



★ぶらり北陸発
白川郷和田家の周りの白い花と桜とヤエザキスイセン(03)[04月]
 http://www.stones.jp//area_gifu/shirakawago03gf042ms3.html
・画像12枚とグダグダ


★ぶらり北陸発
富山市小井波のミズバショウとウシガエルと桜(03)[04月・富山県]
 http://www.stones.jp/area_tytoyamashi/koinami_m03ty043ak0.html
・画像12枚とグダグダ



★【ストーンズ・スタイル:商品情報】
▼「キプリス:シルキーキップ小銭入れ付き三つ折り財布」ブラック:再入荷
 http://www.style.stones.jp/cypris/cp1718.html
キプリス:シルキーキップ小銭入れ付き三つ折り財布
【5%オフ】font size="2">【送料無料】【選べるギフト包装無料】


 三つ折り時の大きさは小銭入れ程度でコロッとしてコンパクトで持ちやすい「キプリス:シルキーキップ小銭入れ付き三つ折り財布」は、あなどれない機能を持っています。通常の札入れの他に、一番使用頻度の高いカードだけを入れておけるカード入れ、そしてパス入れが施されています。

反対側には、最大幅約3.5cm強という幅広のマチがそれぞれついたWマチ小銭入れ。そしてキーチェーンに付けた大事な鍵を一方に入れればキーケースにもなってしまうという優れもの。気さくなお出かけに重宝する「キプリス:シルキーキップ小銭入れ付き三つ折り財布」です。

素材は、カーフのきめ細かさが残り、ある程度の厚みがあり丈夫。そして軽くて柔らかいキップという牛革の繊維組織にオイルをたっぷり染み込ませた、サラッとした手触り感が、まるでシルク素材に似ていることから、シルキーキップと呼ばれている美しい素材を使用しています。


★キプリス、ノイ・インテレッセの革小物も、割引価格で販売いたしております。
 http://www.style.stones.jp/



★【アツシヤマモト】新鋭レザーブランド
 http://www.style.stones.jp/
アツシヤマモトのマークロゴ


 本物の「Made in Japan」を発信するべく2014年にスタートした新鋭レザーブランド。日本のタンナーの協力のもと、日本伝統の刷毛染めという染色技法を用いて鮮やかな染色を施した革を独自開発し、より高いオリジナリティを持った製品を創りだしている。ATSUSHIYAMAMOTO製品は、彩のあるライフスタイルを愉しみ、ライフスタイルに拘る心を捉えています。
------
[備考]ATSUSHIYAMAMOTOの製品は、伊勢丹メンズ館、伊勢丹京都店、伊勢丹立川、伊勢丹浦和、横浜高島屋、JR名古屋タカシマヤ、福岡三越、仙台三越、東武宇都宮、G.Itoya、南青山Shosaikan(羽田空港T1)、南青山Shosaikan(羽田空港T2)、、、など各店舗で販売されています(2016.10.10現在)。


   





カレンダ
2017年5月
 
23
     

アーカイブ
2006年 (315)
3月 (21)
4月 (37)
5月 (34)
6月 (40)
7月 (39)
8月 (24)
9月 (26)
10月 (34)
11月 (36)
12月 (24)
2007年 (315)
1月 (24)
2月 (28)
3月 (29)
4月 (7)
5月 (20)
6月 (34)
7月 (34)
8月 (31)
9月 (35)
10月 (27)
11月 (28)
12月 (18)
2008年 (335)
1月 (15)
2月 (20)
3月 (28)
4月 (30)
5月 (29)
6月 (29)
7月 (36)
8月 (32)
9月 (31)
10月 (30)
11月 (28)
12月 (27)
2009年 (333)
1月 (23)
2月 (23)
3月 (23)
4月 (22)
5月 (25)
6月 (30)
7月 (27)
8月 (28)
9月 (31)
10月 (35)
11月 (35)
12月 (31)
2010年 (284)
1月 (24)
2月 (23)
3月 (22)
4月 (15)
5月 (21)
6月 (23)
7月 (24)
8月 (20)
9月 (26)
10月 (31)
11月 (30)
12月 (25)
2011年 (285)
1月 (24)
2月 (23)
3月 (27)
4月 (24)
5月 (19)
6月 (26)
7月 (25)
8月 (24)
9月 (24)
10月 (24)
11月 (23)
12月 (22)
2012年 (266)
1月 (21)
2月 (22)
3月 (24)
4月 (22)
5月 (23)
6月 (22)
7月 (20)
8月 (22)
9月 (22)
10月 (22)
11月 (21)
12月 (25)
2013年 (269)
1月 (20)
2月 (25)
3月 (26)
4月 (22)
5月 (24)
6月 (19)
7月 (25)
8月 (22)
9月 (20)
10月 (23)
11月 (21)
12月 (22)
2014年 (203)
1月 (17)
2月 (19)
3月 (14)
4月 (16)
5月 (16)
6月 (17)
7月 (17)
8月 (15)
9月 (18)
10月 (18)
11月 (18)
12月 (18)
2015年 (196)
1月 (16)
2月 (16)
3月 (17)
4月 (11)
5月 (7)
6月 (14)
7月 (13)
8月 (21)
9月 (19)
10月 (21)
11月 (19)
12月 (22)
2016年 (289)
1月 (20)
2月 (24)
3月 (25)
4月 (23)
5月 (25)
6月 (25)
7月 (24)
8月 (25)
9月 (23)
10月 (26)
11月 (25)
12月 (24)
2017年 (141)
1月 (23)
2月 (19)
3月 (21)
4月 (19)
5月 (20)
6月 (17)
7月 (15)
8月 (7)

アクセスカウンタ
今日:4,276
昨日:4,308
累計:8,340,660