維持る1444

ishidasについて

2009年01月13日(Tue)▲ページの先頭へ
◆拗ね出したかボルボ旧V70(四代目1444)と
ビビリ音?に気付いたのは、何時頃からだろう?一ヶ月以上前からかもしれない。

ボルボ旧V70(四代目1444)の車内にいたら気付かないが、エンジンを掛けたまま外に出たときに、その音に気付いた。最初は、ほんとに小さな音だったので、気のせいかなとも思われ、気のせいならいいが、、、と願った。

が、そのいたいけな願いもむなしく、だんだん大きくなってきた。アバウトの塊のようなクマヨメでも気付くくらいだから相当なものになってきている。

まるで、ディーゼルのようなカタカタ?ビビリ音が、どうも運転席後方下部から聞こえているような感じなので、タベット音ではないだろう。単に、何処かのボルトが緩んできただけならいいが、、、。

よく、クルマを乗り換えるときなんかに、今まで調子が良かった車が拗ねてしまって調子が悪くなるってことが、どういうわけか多いというが、私は「クルマを乗り換えるわけじゃない。増やすだけなんだ。今後も大事に乗っていきたいんだ」と、口には出さずに説得?を試みたが、ビビリ音は治まりそうにもない。

で、11日、12日の連休のいずれかに、ディーラーで診てもらおうと思っていたが、11日は、結局、何処にも出る気持ちになれず。そして12日は、朝から降り出した雪で出鼻をくじかれたのと、ディーラーは「日曜日は営業していても祝祭日は休業しているかもしれない」と出かけない理由をくっつけて、結局自宅から出なかった。電話で営業しているかどうかの確認すらする気にもなれなかった。

そんなわけで、12日も一日中、自宅でグダグダしていた。

テレビのニュースでは、富山も雪が凄く降っているような映像を流しているので「雪があるところばかりを写しているんじゃないのかい?大雪、大雪と騒いでいるが、騒ぐほども降っていねぇのに、、、、。ニュースは、オーバーだからな、なんでも」と窓の外を見ながら思った。

でも薄っすらと雪化粧をした金沢の兼六園の映像はアナログテレビでも美しく、観にいきたい衝動にも駆られたが、ナマケモノ魂の強さに組み伏せられてしまったようで、まったりグダグダ時間がのっぺりと続いていた。


13日今朝、11日、12日の両日1cmも動かすことのなかった四代目1444の屋根の上には、思っていたより完全に少ない15cm〜20cm位しか積雪がなく、水分をたくさん含んだようなミゾレにもならないアラレっぽいのが降っていた。当然、幹線道路には雪は無い。

そして今、強い日差しなので、クルマなどがあまり通らない道路の雪もなくなってしまうだろう。2月頃に、もう一度くらい雪が降るかもしれないが、今シーズンも暖冬で終わってしまいそうだ。


さて、そろそろ能登半島へ隠れメニューの美味しい生牡蠣を食べにいきたいと、生唾ゴックンとなるが、今月の残りの日曜日は、塞がってしまっていた。


2008年10月29日(Wed)▲ページの先頭へ
◆ナニッ、なにが起こったんだい?四代目1444
指先に、いきなりグラグラっとパワーウィンドースイッチの正体の無い動きが伝わってきた。

「なにっ、なにが起こったんだい?」



ボルボ旧V70(四代目1444)の運転席側のパワーウィンドーを閉めようとした時、ウインドーガラスは上がらなくなった。

なんとか上げようとガタガタしていると、運転席側のパワーウィンドーのスイッチのカバーが取れてしまった。

寝る前に読むものが無くなったので、好きな小説や雑誌を買出しに行こうと大型書店に向かっている途中だった。

「窓が閉まんないっ」

ってことは、まさか窓を開けっぱなしにして本屋さんに入るのも無用心だし、今にも降りそうな空では、いつ雨が降り出し車内がびしょ濡れになりかねない。

「本屋までいったって車から離れられないんだから無駄。本屋さんへ行かずに自宅へ引き返そうか」

「今18時過ぎ。19時頃までディーラーに誰か居るはずだから、電話して緊急処置を聞いてみようか?」

「対応処置なしだったら、庭に停めておくにも、もし雨が降ったときのために、カバーするブルーシートを用意しなくては。・・・・・多分、会社になんかあるかも、、、」

、、、と、頭の中では、トムとジェリー状態でグルグルいろんなことが駆け巡った。

ちなみに、昔人気があったアニメ「トムとジェリー」は、今、日本語吹替なしの英語版がケーブルテレビで流されており、クマコは英語のヒアリングのためなのか、単に面白いから見てるだけなのか、よくチャンネルを合わせている。

って、そんなノンビリしたことは置いといて、頭の中では、まだトムとジェリーが駆け巡っているまま、クルマは、どんどん本屋に近づいていく。


トムとジェリーが止まった。


「とにかく、本屋まで行って駐車場で考えよう」

と結論づけたからである。

運転席の窓が閉まらないボルボ旧V70(四代目1444)を、本屋の駐車場に入れる。

取れてしまった樹脂製のパワーウィンドーのスイッチカバーを、なんとか元通りにしようと嵌め込んでみるが、嵌まっても窓ガラスは上がってくれない。というより、スイッチ自体がまともに動いてくれない。

それならと、壊れたスイッチカバーを外し金属の枠を剥き出しにした。小さなガイドランプ?が点いていた。



剥き出しにした金属の枠の先端部分を上下に動かしてみると、窓ガラスが動いた。動いてくれた。カバーが壊れただけのようだ。


ふぅ〜、なんとかこれで本屋に入れるとホッとした。


ちなみに、今回壊れた運転席側のパワーウィンドースイッチの横にある助手席側のパワーウィンドースイッチのスイッチは、とっくに壊れていることは、以前書いたこともあると思う。

助手席側のガラスを下げることは出来るが、上げるというか閉めることが出来なくなっている。だから、身体を倒して助手席にあるスイッチでガラスを閉めている。

先月末の車検時にスイッチユニットの交換をしてもらおうかとも思ったが、取りやめた。助手席側の窓ガラスを閉めるのに、助手席にあるスイッチまで身体を倒すことが、そんなに苦にならないからだ。別に、私の胴が長いからではないっ!

今回、運転席側の窓ガラスのスイッチのカバーが壊れたことで、ユニットの交換が早まるかも知れないが、カッコ悪いが、今のままでもコントロールできるし、走行に直接関係がないから、修理するのはいつのことになるやら。


2008年07月16日(Wed)▲ページの先頭へ
◆気付かなかったっ
「グァ〜ンッ」


何時ものように何気でボルボ旧V70(四代目1444)に乗り込み、運転席側と助手席側の窓のガラスを少し下げていた時に、その光景が目に入った。



助手席側のドアパネルの内装が剥がれ浮き上がってきていた。


「ウッソォッ〜〜〜」

と、声になりかかったが、これが現実だった。


先日11日のブログで、

”前々からボルボの掲示板などでもいわれている「ドアパネルの内側の浮きあがり」や、「ABS関係」などの症状は、まだ見られないようだ・・・”

と書いたばかりなのにぃ〜〜〜


後部座席の両サイドのドアパネルの内装も、助手席と同じように剥がれ浮き上がってきていた。

まだ大丈夫なのは運転席だけになっている。


この状態からして、随分前からなのか?少なくとも、11日のブログに「大丈夫」と書き込んだ時点で、もう剥がれ浮き上がっていたということが容易にわかる、気付いていなかっただけなのだ、ガァ〜〜〜ン(汗)

普段、助手席や後部座席のドアパネルなんて見やしない。運転席のドアパネルの内装が大丈夫だから、すべて大丈夫と思っていた部分が大きい。

知らぬは運転席、運転手ばかりなりぃ〜(笑)


ボルボ旧V70関係の掲示板やムック誌などでは「ドアパネルの内装の剥がれ、浮き」について、避けて通れないほど問題化し書かれているほど有名なことだから、リコールとなってても良さそうなもんだが、、、、、ナハ


ドアパネルの新品交換となると一ヶ所7万円位を要するらしく、三ヶ所、まだ浮き上がっていない運転席も、ついでにやってしまえば30万弱・・・

いくら好きなボルボ旧V70とはいえ「もったいない」という気持ちが起きるのは、剥がれ浮き上がっただけで、破れのような悲惨な状況になっていないからか?


でも、せっかく「ドアパネルの内装の剥がれ、浮き」が起きたのだから、単に交換ってのは能が無いようにも思える(笑)


どうせなら、この剥がれ浮いている部分を、違った色で張り替えたらどうなるだろう?

・黒やロイヤルブルーなどの色 → 精悍な感じになるかな?

・レッド、オレンジなどなど → お洒落な感じになるかな?

交換より張替えのほうが安くすみそうだし、車内がお洒落になりそうっ!!!


「剥がれ浮き」が、もっとお洒落にしてくれぇ〜〜〜というボルボ旧V70(四代目1444)からのメッセージのようにも聞こえてくる(爆)


まっ、とにかく「剥がれ浮き」状態の今のままでも、そう気になるほうでもないから、当分このままいくのは間違いない。

が、この状態で、アイツだけは乗せたくない。

「おっ、ここが剥がれ浮いているんか」

と、面白がって「剥がれ浮いている部分」を、ドクタースランプのあられちゃん(フルゥ〜)のように、指や小枝でツンツンして破きかねないからだ。運良く、アイツはちょっとばかり離れたところに住んでいるからいいか(笑)


んで月日が経ち、何かのキッカケで張替えをしたくなった場合のために、

「どんな色にするか」

「どんな色にしたら、カッコヨクなるか」

、、、を、検討しておこう



あぁーーー



違った色に張り替えるってことを考えたら



今すぐにでも、張り替えたくなってきたぁっ(笑)




コソット、ミツモリヲトッテミヨウカナ(ボソッ)


2008年07月11日(Fri)▲ページの先頭へ
◆老骨に(^ ^ゞ
 何時の頃からか?気付いた時には、ボルボ旧V70(四代目1444)のリアゲートの内側のパネルが一部外れ、リアゲートを開いたときは、今にも落っこちそうにガタガタしていた。

このボルボ旧V70も1998年型であり、走行距離こそ8万4千キロ程度だが10年選手、人間なら・・・なのである。いろいろガタがきてても可笑しくない。私だってガタがきている、腰が痛い(-_-;)

リアゲートを開かないときは、当然ながらシッカリしているようにも見えているからか、先日、エアマスセンサーの修理交換にディーラーへ持ち込んだ際にも、リアゲートの内側パネルの修理を依頼するのを忘れていた。

ディーラーの担当者にも、リアゲートパネルの一部外れについては伝えてはあるし、通常補強程度で済みそうなことを聞いてもいる。


そして、半年前のウィンターシーズンに、助手席側のパワーウィンドウの上げ下げ、、、というより、運転席側のパワーウィンドウスイッチをいくら操作をしても、助手席の窓は下がってはくれるが上がらない時が多かった。ご機嫌が良ければ、上がってくれるときもあるので接触不良あたりかな、、、と。

上がらない時には、助手席側まで短めの胴体(その分、足でカバーしています、、、笑)を伸ばして助手席側のパワーウィンドウスイッチで閉めていたこともあり、大して不便にも感じてはいなかった。

冬から春になり気温も高くなってきたせいか、この頃の助手席の窓は、運転席側のパワーウィンドウスイッチからであっても、スムーズ快適に上がってくれる。

「年寄りの身に寒さは応えたか」と、ボルボ旧V70(四代目1444)に問いかけてやるほど、窓が上がらないときは無くなった(爆)


先日、富山大学付属病院へ内科の検診にいき、一階のドトールで時間を潰すため持参した2008年8月10日という未来発行の「VOLVO」(辰巳出版)にも、初代V70の症状として「リアゲートパネルの一部外れ」「パワーウィンドウについては、運転席側にあるパワーウィンドウスイッチ本体のトラブル」などもピックアップされていた。

前々からボルボの掲示板などでもいわれている「ドアパネルの内側の浮きあがり」や、「ABS関係」などの症状は、まだ見られないようだが、ボルボ旧V70(四代目1444)も、順調に年を取っているっていうことか(笑)


そういえば、昨年コンタクトをとったことがある滋賀県のボルボショップ「ケンズカーコンサル」では、ボルボのキーレスリモコンのカバーを販売していると、このムック誌に出ていた。

ウッドやカーボン、スウェーデン国旗などなど、いろいろあるという。早く行く機会を見つけよう、、、時間を作ろうっ(^ ^)


若返らせてやろう


▼MEMO
・ケンズカーコンサル:
http://www.kenzcar.com/


2008年06月18日(Wed)▲ページの先頭へ
◆どのルートで行こ
低速だろうと高速を走っていようと、気まぐれ?でエンジンが切れてしまうガックン息継ぎ現象に見舞われたボルボ旧V70(四代目1444)を、日曜日にディーラーへ入院させたのは、前に書きましたように父の日15日夕方でした。

それからの二日間(月、火曜日)、社内での仕事のため、車に乗る機会がほとんど無いという状況であっても、私にとって車が身近に無い生活は、やはり一抹の味気なさがありました(汗)

自宅から会社まで、歩いて一分、車で二分という職住近接なので、ボルボ旧V70が故障していなくとも、毎日歩いて通勤すりゃいいようなもんだけど、やはり車に乗ってしまってます。

数年前の15インチVAIOノートパソコンが入ったバッグと、もう一ついつも身の回りに置いておきたいものが入った吉田カバン・ポーターシリーズ「バロン」(そう、このブログでも書いたバッグ)の二つのバッグがありますからねぇ。

歩いて通勤してた二日間(一往復半)、ノートパソコンが入ったバッグが、和服が似合うナデ肩、急斜面ショルダーに食い込んできましたねぇ(汗)


で、昨日17日夕方は、エアマスセンサーを交換したボルボ旧V70の退院日だったのですが、どうやってディーラーまで行こうかと思案投げ首ろくろっ首。

ディーラーは富山の街外れ旧国道8号線、現国道41号線にあり、会社からは約15キロ位ですが、そこまでクマヨメのプジョー206XTに送ってもらえば簡単なのですが、せっかく代車が無いって言われていたのだから、できれば、送ってもらう以外の方法で行けないものかと。


そのディーラーから1〜2km圏内に富山運転免許試験場があり、免停になっていれば、近くへの公共交通機関のルートもわかりやすいかと思うが、昔と違って(汗)ン十年免停になってないしぃ、ルートはわかんないス。

(お年寄りや免許取得年齢に達していない未成年以外で、公共交通機関に乗っていると、田舎では免停中に見られてしまう感じもあったりして、ソワソワ)


まず、直接行ける公共交通機関は無いものと。

やはり、小杉からバスかJRで一旦富山駅へ出て、ディーラーがある新庄方向へのバスに乗り換えればいいのかと、



で所要時間は、、、、、



まさか半日ってことはないだろ



うまく連絡してたとして、一時間くらいなんかなぁ〜



もう一寸かかるかなぁ〜



普段乗らない公共交通機関に多少ワクワクしましたが、

昨日はブレイリオから、キプリスのモルフォ社からの入荷や、グレンロイヤルの新発売商品などで、バタバタしてしまって、結局、時間が出来ずクマヨメに送ってもらう羽目に、、、



遠足気分も、シュミレーションだけで終わっちゃいました(泣)



乗ってみたかぁ〜ったなぁ〜〜〜(^ ^ゞ


▼MEMO
・ボルボ旧V70:エアマスセンサー(納伝では、マスエアフローセンサー)交換
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★【入荷速報】
・本日18日、グレンロイヤルからフォロー商品がドォ〜ンとっ、入荷予定です。


2008年06月16日(Mon)▲ページの先頭へ
◆酷使で不貞腐れたか?ボルボ旧V70のエンジンストール
「メッチャ、調子いいですよっ、吹き上がりもスムーズだし、加速もいいし」


名古屋でのカマチャン会で、黒のセルシオ(コワァーイ)に乗る車好きの友人O氏に、ボルボ旧V70(四代目1444)を褒めながら、(褒め過ぎると、マズイことが起きるかな?)と一抹の不安もよぎった。


その小さな予感は当たってしまったっ!!!


会場だった料理旅館「わたなべ」をチェックアウト後、そば屋さんに寄り、高速に乗って帰路に着く。

場所は不明だが、加速中に息継ぎをした。軽かったので「どうしたんだろ?」と思っただけで、すぐに忘れかけた。

北陸自動車道「南条SA」で、エアコン、カーナビを付けエンジンをかけたまま20〜30分仮眠をとった後、その南条SAから出て、本線で加速し始めたところ、ボルボ旧V70のガクンと感じる息継ぎが2〜3回起き、さっきの息継ぎを思い出した。

ランプ関係は、何も異常を知らせてこない。無事に富山まで帰ることができるかどうか心配になってくるが、加速を続けて100んキロで定速走行に移り、途中、覆面パンダの走行スピード+3〜5キロのスピードに落としながら追い抜いても、やはり異常は感じられなくなっている。

会社に着き、ターボタイマーを付けていないので、会社前で多少アイドリングをしクールダウンをさせていると、エンジンがストールして止まってしまった。

「ホワイッ、ワッツハップン」わかりもしない英語など発するまもなく、すぐにエンジンをかけ直してみる。いつも通り快適なエンジン音でかかってくれた。

回転数も安定しているし、ランプ類も点いていないし「さっきのは、何だったんだっ?」が、頭の中でリフレインする。


翌日14日土曜日、集荷に間に合わなかった商品を、約4〜5キロ離れているクロネコヤマトに持っていく。

行きは良かったが、帰りに信号んとこでストールする。かけ直しても、かけた当初は快適なエンジン音だが、アクセルを踏んでまもなく止まってしまうってことを、2〜3回繰り返した。

エンジンが止まった時に「バッテリ、オイル、ウィンター、ラムダマーク」のランプが点き出した(いつもの点灯でも、こんな時って異常に感じてしまう)ダメだったらJAFでも呼ぶか、、、という気にもなった。

何回かのかけ直しで、ボルボ旧V70は走り出してくれた。今度は、ストールする気配も無いが、「ラムダマーク」のランプが点灯しっ放しになった。

なんとか会社前に辿り着き「ラムダマーク」が何を意味するランプなのかをマニュアルで調べる。「エンジン異常警告灯」とあった。

夕方だったが、即ディーラーに電話して状況説明。

「オルタネーターにに異常があり、充電不良が起きているのではないか?」との電話診断だった。明日15日、お昼頃ディーラーに持ち込んで診てもらうことにしたが、代車は全部出払っているとのことだった。

途中で止まってしまうことも考え、けん引き料金を調べる。JAFは5kmまで無料、あいおい自動車保険では、15kmまで無料とあった(資料が古いかもしれない)。「自宅からディーラーまで約15kmだから、運転しないでまんま持っていってもらうかな?」とも思ったり(笑)


15日は、とにかく行けるところまで行ってみようってことで、代車がないこともあり、クマヨメのプジョー206XTプレミアム(五代目1444)に付いてきて貰うことにした。出掛けに向かいの奥さんの「加齢なら、大往生させてやれば、、、」の熱い声援を受けながら(爆)


「スピードを上げてれば、一旦息継ぎしたって押しかけの要領ですぐにエンジンがかかってくれて走り続けることができるやろ。スピードが低速だと止まってしまうが」という無謀な考えも出てきて、頑張って走ったせいか(笑)結局、ボルボ旧V70のエンジンは、一度も止まる事も無くディーラーに着く。

電話で伝えた内容と同じような、再度の状況説明で「原因はオルタネーターではないだろう」ということになった。電話で「エンジンがストールした時、バッテリ、オイル、ウィンター、ラムダマークが点く」というのを「走行中」と思われてしまって「オルタネーター」となったらしい。

「走行中に点くランプは、エンジン異常警告灯だけ」ということで、所要時間は未定だが、点検して原因を探るということになったんで、クマヨメの車で食事に行ったりして、点検が終わるまでの1〜2時間潰すことにした。点検終了、原因がわかり次第、携帯に連絡してもらうことにして。


電話で告げられたのは「エアマスセンサーが原因のようで、交換しなければならないだろう」ということだった。交換しなかったら、経験したように走行中でエンジンストップという怖いことになるので、即そのまま交換を依頼する。


退院は、部品がうまく届いてくれれば17日夕方になるという。

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ちなみに、エアマスセンサーとは、

(1)「エンジンに吸い込まれる空気の量を正確に測るパーツ」であり「コンピュータが、細かく燃料の噴射量を制御し、空気と燃料の混合割合を理論空燃比に近づける事や状況に応じた空燃比の細かい制御を行っています。そのための重要なセンサー」ということである(http://mccsmart.blog90.fc2.com/blog-entry-70.html から引用)

(2)エアマスセンサーとは、エンジンの流入空気の情報をエンジンコントロールユニットに送るセンサーです。そして、送られた情報でコントロールユニットがガソリンの量を制御します。センサーが故障して間違った情報を送ってしまうとガソリンの量が上手く調整できずに、エンジン不調になってしまいます。(http://www.kic.gr.jp/106789.html から引用)
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ボルボ旧V70(四代目1444)の場合は、発症して2〜3日であり、時々、高速なら息継ぎをし、低速ならストールしてしまうが、アイドリングにもバラつきがなく安定していて、総じて快調という軽症?のようだが(素人判断)・・・・・ごまかしながら走ろうにもごまかしようもなく、第一、エンジンにいい影響を与えないだろう。



なお、エアマスセンサーを交換すると、吹き上がりが良くなり、当然、加速感が断然違ってくる、、、というらしいので、ある意味、退院してくるのが楽しみでもある、ナハハ。


2008年03月18日(Tue)▲ページの先頭へ
◆手間のかかるウォッシャー液
「ボルボ旧V70(四代目1444)のウォッシャー液の量が少なくなったよ」と、ランプが時々教えてくれるようになった。

先日、たまたまホームセンターへ行く機会があったので、ついでにウォッシャー液も購入した。「撥水型」と書いてあったオレンジの容器のものだ。

さて、では、新しいウォッシャー液を継ぎ足すことにするか、、、と、一応使用方法に目を通してみた、、、、、ギョッ

「なにっ!!!」

目が点近くになった。

「タンク内に残っている他社のウォッシャー液に継ぎ足しはダメっ!タンクに残っているウォッシャー液を全部出してタンクを空にしてくれ」と書いてあった。その上、ウォッシャー液の流れている通路を洗浄するために、タンクが空になったあと適量の水を入れて噴射してくれ」とある。

そうしないと「ウォッシャーノズルやポンプが詰まる原因となったり、白濁して見えにくくなることもあるから」と書いてあるから、その作業を省いてしまうわけにはいかないようだ。


「おぉーーー、なんて面倒なのを買ってきちまったんだいっ!!!」


そう思った心に、説明書が追い討ちをかけてきた。

「雨の日以外の使用で、ボディに液が残った時は早めに拭き取ること。塗装面の状態によっては、シミになることがある。このときは、水垢クリーナーで落とすことが出来る。」(おいおい、水垢クリーナーも買えってことかい?)

「湿度の高い朝、夜など車内外の温度差が大きい時、ワイパー作動により白く濁ることがあるので注意する」

面倒くさがりの私は、このウォッシャー液を使うのを止めようかとも思ったが、買ってきてしまったものは使わなきゃもったいないんで、手順にのっとり、残っていたウォッシャー液を空にするという面倒な作業から始めて、ようやくウォッシャー液を交換した。


が、次から「入れるだけ、他社のウォッシャー液とも混合可」的な、もっと簡単なのにしようとも思った。ウォッシャー液は、水に数滴の中性洗剤をたらしたのにして、撥水は撥水専用スプレーなんかにしてもいいし、楽だべぇ〜、、、、と。

でも、その次って、つまり今入れた新しいウォッシャー液が無くなる時も、このボルボ旧V70(四代目1444)が元気でいてくれればいいが。

なんてたってウォッシャー液のタンクは、4.5Lという大きさだから、ウォッシャー液が無くなる時は約4年後だもんね。

ボルボの中で一番ボルボらしくてカッコイイと思っている1998年(アタシャ、最近まで1997年だと思ってた)の初期型ボルボV70で、現在ようやく8万キロを越えたところ。目指せ20万キロという気持ちもあるが。

そして、もう一台欲しい車を追加したいという気持ちも強いし(笑)


2008年03月17日(Mon)▲ページの先頭へ
◆カーナビ「ストラーダ」を取り付け直す
年明け早々、ボルボ旧V70(四代目1444)をディーラーに入院させたことを書きましたが、その結果がマダでした(汗)
・1月7日の記事:http://ishidas.noblog.net/blog/b/10475063.html

▼その時の入院した症状は、、、

(1)バンバー左側のコーナーのスリ傷(有馬温泉の狭いセマイそして行き止まりの道で付いてしまいました、、、汗)の板金塗装。

(2)現在オンダッシュで付けていたカーナビ「パナソニックストラーダ」を、助手席側右前方にカーナビスタンドを設置して、カーナビがカーオーディオの横辺りになるように付け替える。

(3)何処かのオイルが漏れているような気もするんで、下回りのチェック(漏れているとしても、気にしなくてもいい程度だけど)

(4)夏から冬、つまりスタッドレスにタイヤ交換

(5)オイル&エアフィルターの交換(オイルは、一年または1万km毎の交換と指定されているが、前回から約8,000kmを超えたので。

(6)以前チェックしてもらったバッテリが、時々電圧低下を起こすみたいなんで、バッテリのチェックと低速充電(まだ交換は、しねぇぞ)

(4)、(5)、(6)は、粛々?と行ってもらいました。

(3)については、ターボ周りから漏れているようだが、全然気にしなくていいほどの量だし、漏れている箇所を発見する作業にかかる費用が、漏れている量に比べてかかりそうなので、「様子見のほうがいいよ」ということで、漏れているという確認のみ。多分、なんらかの理由でディーラーへ持ち込む毎に診てもらえるでしょ(あれから今まで持ち込む機会がないが)

←今までオンダッシュで取り付けられたカーナビの位置

で、今回板金塗装をしてもらった(1)の大きな原因となった(2)ですが、やはりストラーダの7インチのモニターをオンダッシュにしていると、大きな死角が出来て運転に不安なんで、友人から貰ったカーナビスタンドをディーラーで取り付けてもらいカーナビの取り付け位置を変更してもらった。



死角がなくなり、大きな安心が生まれました。

このような設置にしたことで、助手席エアバッグを多少犠牲にし、ちょっとやそっとの事故では開かなくしました。

簡単に開いてしまうと、その衝撃でカーナビが運転手側のほうに吹っ飛ばされてきて、より大きな怪我(で済めばいいけど)になりそうなんだもん。だから、後から調べたカーナビスタンドのサイトには、助手席エアバッグがある車には取り付けるなっ!と注意書きがありました、アハ。

もっとも、エアバッグが開くような事故は、それなりに大きな事故だと思うので、カーナビが吹っ飛ばされてこようが来まいが、怪我の程度は大差ないかなっていう気もしていますが、ただ誤作動だけで開かないで欲しいと祈るのみ(苦笑)

安全運転、個人にあった安全スピード(笑)

でも、最近発売されたパナソニック・ストラーダ・ポケットは、全然進化してて良さそうですねぇ。


2008年01月07日(Mon)▲ページの先頭へ
◆ボルボ旧V70を、2、3日入院させました
それにしても雪が降りませんねぇ。まず、降る気がしないんです。

年末年始頃に大雪になるとか天気予報がいっていましたが、ここ小杉は、先にも書きましたように、冬だから、、、と申し訳程度に形だけ降った程度で雨ばっかし。今じゃ、田んぼや原っぱにすら積雪がみられません。これも温暖化が顕著に現れているんでしょうねぇ。

前にも書きましたように、今じゃスキーもしなくなったし、何処にもいかず街乗りだけなら、今シーズンは夏タイヤのままで過ごしてやろうか、、、とも思ったりもするんですが、今度の連休に、京都は丹後半島へ一泊でカニを食べに行こうと、関西の仲間からお誘いいただてるんで行ってきまぁ〜すぅ。十人くらい集まるんかなぁ〜、、、なんで。

そうなると、いくら雪が少ないからって、やっぱ昔からの冬季の難所「敦賀」が高速になっても怖くもあり、昨日、ボルボ旧V70(四代目1444)のディーラーへ、修理も兼ねて持ち込みました。


▼ディーラーでいじってもらう箇所は、

・バンバー左側のコーナーのスリ傷(有馬温泉の狭いセマイそして行き止まりの道で付いてしまいました、、、汗)の板金塗装。今までディーラーへ持っていく機会が作れなかったので、今になっちまいました。

・現在オンダッシュで付けていたカーナビ「パナソニックストラーダ」を、助手席側右前方にカーナビスタンドを設置して、カーナビがコンソールの横辺りになるように付け替える。やはり、オンダッシュでは、死角が大き過ぎて危なくってしょうがないから。

カーナビスタンドの説明書には「助手席エアバッグがある車には付けるな」と注意書きがあるんですが、一寸やそっとの衝撃でエアバッグが開かないように圧力調整も。。。なんてたって、エアバッグが開くような事態を引き起こさないように、充分気をつけるしぃ。

・何処かのオイルが漏れているような気もするんで、下回りのチェック(漏れているとしても、気にしなくてもいい程度だけど)

・夏から冬、つまりスタッドレスにタイヤ交換

・オイル&エアフィルターの交換(オイルは、一年または1万km毎の交換と指定されているが、前回から約8,000kmを超えたので。

・以前チェックしてもらったバッテリが、時々電圧低下を起こすみたいなんで、バッテリのチェックと低速充電(まだ交換は、しねぇぞ)


などなどを依頼するのを忘れそうになる位項目が多いので、メモに書いて担当者に渡しておきました。

ほんとは、もう二ヶ所位あるんだけど、あまり沢山依頼して今週金曜までに仕上がらないと困るので、その二ヶ所はネクストつーことで。

一応、早ければ火曜日に仕上がってくるように聞いたけど、確実に仕上がっている翌日に取りにいこうにも水曜日は休みなんで、木曜日に取りに行ってくる予定でいますデス。

代車は「ボルボ850GLE」のグリーン。メーターは何回回ったのかは知らないが、30000km超え。ということは、23万kmということなんだろうなぁ〜。この代車も楽しいッス。


2007年08月14日(Tue)▲ページの先頭へ
◆墓参り中に携帯がぁ
「早ければ一時間もかからない。遅くなっても二時間もかからない」

ボルボ旧V70(四代目1444)のカラカラ音の発生源といわれる触媒の修理(部品交換)のため、13日14時頃にディーラーのサービスに車を持ち込んだ時、担当者からそのように説明された。

一時間もかからないってんだったら、そのまま待っていようかとも思ったが、せっかく代車ボルボ850GLEを用意していただいたとのことで、その代車で会社に戻った。その代車は、当然四代目1444より古く17万4000kmを超えていたが、エンジンや足回りはしっかりしていた。


15時を過ぎてからディーラーに戻った。

修理済み車を置いてある場所に四代目1444がなかったので、「まだ終わっていないな」と判断して、二、三十分サービスのところで待つことを覚悟した。

「実はてこずっていまして、抜けなければいけないものがまだ抜けていないんですよ。後、どれくらい時間がかかるかも読めなくなっています」

ボルボ旧V70(四代目1444)を受け取った後、一旦会社に戻り、その後墓参りを予定していた私は、そのスケジュールを担当者に告げて代車ボルボ850GLEで再び会社に帰った。

ディーラーとしても、14日から夏季休暇に入るので、どうしても今日中に修理の車を引き渡してしまいたいという事情もある。ピット以外は、掃除にはいっていた。

プジョー206XTプレミアム(五代目1444)で墓参りに行こうかとも思ったが、家族四人とお花などあるので、やはり広い代車ボルボ850GLEでいくことにした。

17時過ぎ頃、伝えてあった私の携帯に「直った」との連絡が入った。

が、もう家族総出の墓参りツアーに出たばかりなので戻るわけにもいかず、「墓参りが終わる一時間半後位に引き取りにいきますが、何時までいらっしゃいますか?」と尋ねる。

ディーラーは、先ほど空戻りを食わせてしまったことに恐縮していただいているのか「いらっしゃるまでお待ちいたしております」の言葉が返ってきたので、反対にこちらが恐縮してしまった。

早々に墓参りを済ませ、ディーラーに行けたのはやはり18時半を少し過ぎていた。担当者が一人で待っていてくれた。申し訳ない。

カラカラ音は直ったようだ。本格的に走った後確認してみよう。


カーナビをオンダッシュのままにしておくか、サイドに持っていくかの結論をまだ出していないのでオンダッシュのままになっている。

助手席のエアバッグが無い車も多いので、だんだんサイドにもっていくことに気持ちは傾きつつある。


今日は14日。明日阿波踊りの徳島に出発するので、今日は何も予定を入れていない。京都あたりで14日を過ごし、その後徳島に入ることも考えたが線香花火、面倒になった。今日一日ゆったりするか、、、と遅い朝にメールをチェック。

受注メールの中に15日のお届け指定がされているものが数件あった。

14日から夏季休暇と告知しているけど、「ご指定日に間に合わせよう」という気持ちになって発送することにした。

この後、ほんとうに夏季休暇に入ります(笑)


2007年08月11日(Sat)▲ページの先頭へ
◆死角を我慢か、エアバッグを犠牲にするか?
ポータブル・カーナビ「パナソニック・ストラーダ」をオンダッシュで取り付けてから大きな死角が出来てしまい、「インダッシュにならないか?」「いい方法がないか?」とか、カーショップやディーラーなどでいろいろ聞いてまわったが解決出来ず、結局慣れるしかないのか、、と今まであきらめていた。

「じゃ、なんでオンダッシュ、つまりポータブル・カーナビを買ったの?」って聞かれそうだが、一番の理由は、インダッシュの場合など、カーショップなどで「外車だから配線図がないと取り付けられない」と断られてしまう可能性が大きいと思うと同時に、オンダッシュだとシガーライターから電源を取れるので簡単だからである。

二番は、あまり道に迷うことがないので、いろいろな機能が付いているとはいえカーナビに数十万もかけるのがもったいないのである。なので、やはり十万円以下しか眼中になかったのである。

で、先日の蜃気楼の街魚津市で開催された「たてもん祭りと海上花火大会」に行った時、自動車修理工場の営業マンであり、マイクロバスをキャンピングカーに改造しているY(ひと呼んでマイクロバスホームレス)に聞いてみた。

「死角が出来て困っている。インダッシュにしたら、他に影響するし・・・。何かいい方法がないか?」

「あるよ。これでイケるんじゃないかな」



と、マイクロバスから持ってきたのは、取り付けステイのようなものだった。助手席のレールの端っこのボルトに取り付けるらしい。

台座のネジもカーナビに合った。ナナメヨコ向きになるため多少運転中はモニターが見づらくなるかもしれないが、見ないようにして音声ガイドだけでいい。少なくとも死角が無くなるというのが大きい。何でも相談してみるもんだ(笑)


後日ネットで検索したら、同じようなものが出ていた。「カーナビ取り付けスタンド」とか「モニター取り付けスタンド」とかいうらしい。

が、


がぁっ〜〜ん、その商品画像のそばに、、、、、

「助手席エアバッグ付車は取り付けできません」
の文字が赤く書かれていた。

「助手席エアバッグが起動した時に、破裂するのかな?」と思わされる。ボルボ旧V70(四代目1444)は助手席エアバッグはもちろん、サイドにも付いていたはずなのだ。


死角を我慢してオンダッシュのままにするか、助手席エアバッグを犠牲にするか?


それが新たな問題となったイシ家、、、ボルボ旧V70(四代目1444)だった。


2007年08月10日(Fri)▲ページの先頭へ
◆阿波踊りに間に合いそうな触媒
ボルボ旧V70の触媒の中古部品が見つかったかどうかを知りたくて、昨日夕方頃、滋賀県栗東にあるボルボのスペシャルショップ「ケンズ・カーコンサル」さんの担当者さんに連絡をとった。

「あ、ありましたよ。あの型式の触媒ですよネ」

「良かったぁ〜。それでその部品を、富山のディーラーに送っていただいてディーラーで取り付けてもらったほうがいいか?ケンズさんで取り付けてもらったほうがいいですか?」

「一応確認なのですが、ターボではないですよネ」

「いえ、ライトプレッシャーターボつまりV70・2.5Tというモデルです。」

「ターボがついていたのかぁ。同じ型式でもターボが付いているのといないのでは触媒が違うから、あった部品はターボには合わないんですよ」

ライトプレッシャーターボ用の触媒を引き続き探していただけるようお願いして電話を切った。

それなら、やはり部品を探してもらっている友人で自動車修理工場の営業マン(マイクロバスホームレス)に「ライトプレッシャーターボ用だよ」と知らせようと、携帯電話を手にすると、

「ガーーーンっ」

携帯電話のバッテリが切れてしまっていて真っ黒画面になってました(汗)

充電しながら、画面をみると留守電にマイクロバスホームレスから伝言が入っており、「マフラーのO2(オーツー)センサーの数」を聞かれていた。

早速確認のためディーラーに電話をいれると

「丁度今、電話をしようとしてたところです。一応部品が見つかりましたが、使い物になるかどうかの結果は明日になります。で、O2センサーの数は二つです」

友人にはO2センサーの数を伝えるとともに、ディーラーでの状況を伝えた。


そして今日さっきディーラーから「使い物になる」との電話が入ったので、修理日を予約すると同時に、友人とケンズさんに状況を話し了解してもらった。


昨年から踊るアホウではなく観るアホウになってしまっているが、恒例の「徳島阿波踊り&オフ会」に誘われ参加する15日に間に合って良かったと思っているところですぅ。


2007年08月07日(Tue)▲ページの先頭へ
▼ボルボ旧V70の中古部品やぁ〜い
以前、自動車修理工場に勤めていたことのある若者に、久し振りに会う機会があり「ボルボ旧V70の触媒が壊れ中古部品がなかなか見つからない」と話していたら、

「イシさん、触媒を取り外してしまえば、、、」と大胆な言葉が返ってきた。

「触媒を外したら、空気が多少汚れるかもしれないけど、燃費が向上する場合がが多いヨ」

「今どき、それもなぁ〜、アハハ」

もし、そのように触媒を外して公道を走ったら、やはり違法改造車となるんだろうなぁ〜という思いが頭をよぎった。小市民には無理だ(汗)


その触媒のことで、蜃気楼の街で有名な魚津市の海上花火大会の日にマイクロバスホームレスにも相談した。

彼は、街の自動車修理工場の営業を担当している。近くなら、この会社にボルボ旧V70(四代目1444)のメンテナンス等の面倒を一切合財任せようという気持ちだが、やはり距離的に少し遠い。

東京など、心当たりの中古部品会社に早速電話を入れてくれた。時間的に、その日の返事は難しかったが、継続して探してもらうために必要な型式などが書かれた車検証を、月曜日にFAXしておいた。

そして今、ボルボ乗りの間で有名な滋賀県のスペシャルショップ「ケンズ カーコンサル」に電話を入れた。携帯に転送された電話に出られた社長さんは、たまたま高岡市へ納品にこられた帰りだとのこと。こちらにも、多くの顧客がいるようなことを話しておられた。

たまたま部品担当が7日、8日とお休みのようで、9日(木)に返事をいただけるとのことだった。

ちなみに、ディーラーに依頼してから10日間くらい経過するけど、まだ見つからないのか音沙汰が無い。

早く見つかって欲しいものだ。


2007年07月30日(Mon)▲ページの先頭へ
◆カラカラ音がオオゴトになった(号泣)
今、強制退院というか一時退院?みたいになり、ボルボ旧V70(四代目1444)をディーラーから持って帰ってきました。

依頼した修理は、バンバー左角の板金塗装と、カーフィルム張り、そしてバッテリの充電と、後から加わった以前より大きくなってきたカラカラ音のチェックの四件でした。

カラカラ音のチェックの結果次第で、急を要しないカーフィルム張りを行うかどうか、、、とことになっていて、その見積りを土曜日にいただけると思っていたのですが「ディーラーにいるといい子になっちまっててカラカラ音が発生してこないので、まだ見積りを出せない。月曜日までに締め上げて白状させる、、、ってんじゃなくて、原因を突き止めますので」という返事をいただくことになっていた。

今朝、出勤してくるとディーラーからFAXが届いていて、その見積りを見てびっくり仰天、つぶらな瞳が凄まじい勢いで飛び出してしまった。

・充電終了:思っていたより安かった。
・バンバーの板金塗装:思っていたより安かった。
・カラカラ音:二十数万円の部品代が必要とのこと。

カラカラ音が、カーフィルム張りを吹き飛ばしてしまった。
カラカラ音の発生箇所は、触媒の内部からで、触媒の交換が必要になるとのこと。予想だにしてなかった発生原因その部品代に思わず、

「すぐ直さなければどうなる?中古部品はあるものなのか?」

という質問を電話で浴びせてしまっていた。

「すぐ直さなくても車に影響はない。が付加をかけたときに音がうるさくなる」
「中古部品店に探すように依頼した」

の返事で少しはホッ。

「自分のほうでも、部品を探してみてもいいですか?」

とインターネットで探してみた。ヤフオクなども含めて、それなりに中古部品がありそうだが、程度問題がわからないのでやはり怖い。

安いからといって素人の私が購入したものをディーラーで取り付けてもらうまではいいとしても、すぐに同じように壊れる可能性もあり、その場合、再び探し購入しなければならなくなるということも頭をヨギル。

それなら、「中古部品をディーラーに任せてしまってもいいかな」という気持ちにもなってくる。

とにかく、その中古部品が見つかるまで代車プジョー306XSiに乗っているわけにもいかないので、左角が板金塗装されすっかり綺麗になっているボルボ旧V70(四代目1444)を強制退院つーか引き取りにいってきた。

ディーラーの話では、中古部品であっても触媒の価格は、程度によって前後するが新品の半額程度が平均とのことでそれでも痛いが、少しでも早く見つけてくれるように依頼してきた。

ちなみに、インターネットではボルボ850やボルボ旧V70には、ハブベアリングや触媒の故障が多く見られると記述しているところもあった。ボルボ旧V70(四代目1444)では、ハブベアリングを以前一箇所交換しているが、、、、、。


2007年07月28日(Sat)▲ページの先頭へ
◆代車はポルシェ、、、ではなくプジョーに
発生しているカラカラ音というかディーゼルのような音が、ディーラーかスーパーオートバックスかを迷っていて、代金がそんなに変わらないのなら、ボルボ旧V70をディーラーに持っていこうと思い始めていた気持ちを後押しした。

二、三ヶ月前くらいからカラカラ音?が気になり始めていた。が、まだ音が小さかったので「まっ、いいか」的に乗っていた。

タベット音なのか?シャフトの異常?でもエアコンを掛けた時、一段と音が大きくなる感じ。でも、気まぐれにほとんどカラカラ音?がなく、正常なエンジン音のみ、、、という時もあった。

先日「第7回金沢クラシックカーミーティングin日本自動車博物館」へいった時も含めて最近音が大きくなってきていた。大大大アバウトなクマヨメでも気付いたほどだから致命的かもしれない(苦笑)


昨日27日15時頃ボルボ旧V70をディーラーに持ち込む。

バンパーの角の板金塗装とバッテリの低速充電は確実に依頼し、カラカラ音を聞いてもらって何処に原因があるかの判断を伺おうとした。

タベット音とは違うようだ。シャフト関係なら、エアコンを入れた時に音が大きくなることもない。昨日はエアコンを切ったら、音がほとんどしなくなった。医者へ行くと良くなるように、コイツも今日は機嫌がよさそうだ。

「ベルト関係からも、音が発生する場合もある」ってことで、各所をチェックしてもらうことにした。

発生するカラカラ音を抑えるのに、どれだけの修理費用がかかるのか不明なので、カーフィルム張りは一時保留。その修理費用次第でカーフィルム張りをやるかどうかを決めることにしたので見積り待ちとなった。

数日前から予約していた代車は、私が増車候補の一つに挙げていて目の前にあるポルシェボクスターS(ポルシェのディーラーでもある)ではなく、ボルボ(いつもの代車)でもなくプジョー306XSになった。多少古さを感じるが、これも走りは面白そうだ。


2007年07月23日(Mon)▲ページの先頭へ
◆ディーラーか、オートバックスか、それが問題だ(^ ^)
ボルボ旧V70のスモールの点けっ放しでバッテリを上げてしまい、その後ディーラーでオイル交換の際にバッテリをチェックしてもらうと「充電か交換か」を指摘されたことを先日書きましたが、正直まだ充電も交換もしていません。

交換ではなく充電で済まそうとしていますが、なかなか持ち込む機会が見つからない、見つけられないでモタモタしています。

バッテリの充電には、低速充電と急速充電の二通りあるのですが、無理矢理充電する急速充電より、やはりじっくりジワジワ充電する低速充電のほうがバッテリには良いというように聞いています。やさしくなくっちゃ、、、ってとこでしょうか(笑)

が、その低速充電には、半日以上?一晩の時間を要するため、持ち込む際にはあらかじめ連絡して代車を用意してもらうという思っていたより大袈裟なことになるため、なかなか連絡するフンギリがつきかねていたわけなんです。

が何時までも放っておくわけにもいかないんで、この二、三日中には、代車の都合を聞いてそれに合わせて持ち込もうかと。

どうせ一晩持ち込むんなら、リア五面のフィルム張りとフロントバンバーの左コーナーの擦り傷修理もしてもらおうかと思い始めた。一晩だけじゃなくて二晩三晩に延びるかと思うけど。

フロントバンバーの左コーナーの擦り傷は、四月だったか五月に大阪でパンク修理に入ったオートバックスの駐車場にブロックがあり、ハンドルを切った際に「大丈夫だろう、、、が大丈夫じゃなかった」のである(汗)

フィルム張りは、今まであまり好きになれなくてフィルムを張っていなかったが、ラゲッジルームにリクライニングチェアやディーキャンプ用品などを積んだとき、外から諸見えになることや、バッグなどを載せていた場合などのセキュリティー面なども気になり始めてきたのである。


さて、持ち込むにはディーラーにしようかスーパーオートバックスにしようかと新たな悩みが持ち上がった。

その解決策には、やはりかかる費用の高低が大いに関係してくるだろう。イメージ的には、やはりディーラーが数段高くつきそうな感じがしていて、今まで「スーパーオートバックスへ持ち込もうか」という気持ちがピサの斜塔以上に傾きかけていた。

で今、電話でアバウトな費用を両方に聞いてみた。ディーラーの電話にでられたのは、いつもの担当者のような声だったので私だということがバレてしまったかもしれない(笑)

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【修理費用の比較】電話調査のみだから完全アバウト

・フロントバンバーの左コーナーの擦り傷:同じくらいか、差があってもディーラーが数千円程度高くなるかな?

・リア五面のフィルム張り:どちらも似たような感じに受けた(どちらも専門業者へ依頼のよう)
・バッテリの低速充電:充電だからどちらも似たようなものだと勝手に判断し聞かなかった
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んな感じで、「ディーラーが数段高いっ」と今まで抱いていたイメージが変わり同じくらいなら、いつも面倒見てもらっているディーラーに持ち込むことになるでしょう。

そのディーラーは、ボルボの他に、ポルシェ、ジャガー、プジョーのディーラーにもなっているんで、代車をポルシェボクスターSにしてくれと願っても完全に無理なことで、やっぱボルボになるでしょうなぁ〜(^ ^)


2007年07月10日(Tue)▲ページの先頭へ
◆オイル交換とバッテリ(ボルボ旧V70:四代目1444)
前回オイル交換をしてから約1万km強走ってている。現在使っているオイルは、約1万kmまたは一年が交換の目安となっているので、なかなかオイル交換のための時間の都合が出来ずにほんの少しばかり焦ってもいた。気持ちの中では、7000〜8000km毎の交換にしたいと心がけているのだが。

日曜日13時少し前にディーラーに、ボルボ旧V70(四代目1444)を持ち込んだ。

先日のスモールの点けっ放しによるバッテリ上がりと、5月の大阪でのパンク(原因:エアバルブの劣化。四本ともエアバルブの交換)などがあったので、オイルやエレメント交換と一緒にタイヤとバッテリのチェックも依頼した。

所要時間は約1時間弱とのことなので、時間潰しのため、少し歩いたところにある大型家具店へ行き一回りしてみた。

ミッキーマウスの形のスムージーメーカーをみて、以前、新聞広告でみた時面白いと思ったが、その時のクマヨメの「作らなくなるって」というゴジラ的一言が全ての思想と買う気を破壊してしまっていたことを思い出した(汗)

大型家具店を出ても多少時間があるようなので、ディーラーの隣のラーメン屋さんで、くたびれた数ヶ月前の週刊誌をみながら冷やし中華を食べる。

ディーラーに戻ると、オイルとエレメント交換を終えた四代目1444が待っていた。同時にチェックを依頼したタイヤについては、空気圧が多少減っていた程度で「大丈夫じゃないか」ということだった。

バッテリについては、充電するか交換したほうがいいとの結果だが、バッテリは2年前位の12ヶ月点検で交換したばかりなのと、まだ電圧にバラつきがみられないから充電でいいのでは、、、ともいわれた。ちなみに、純正バッテリは3〜5年間持つようなこともユーザーの掲示板で聞いていたような気が、、、。

その充電の所要時間は、低速充電にするから一晩か数時間とのことでもある。会社の近くのスタンドが営業していれば、充電のため仕事中に車を預けて充電し仕事が終わる頃に完了するということも出来るが、今は営業していないので無理。

それなら代車を用意してもらって、ディーラーまで再度持ち込むことにしようと思っている。

今普通にエンジンがかかっているから、通常走行による充電だけじゃダメなのかな?とも思うが、やはりダメなんでしょうねぇ。この先の寿命に影響するんですかねぇ。


2007年06月06日(Wed)▲ページの先頭へ
◆あきらめたインダッシュ化
カーナビで死角が出来、多少運転に不安を感じているということを以前に書きました。

大阪でパンク修理をしていただいたオートバックスで、オンダッシュで取り付けているカーナビでもインダッシュに出来るということを聞き、先日地元のオートバックスで詳しく聞いてみた。

現在のCDドライブを犠牲にして、そこに取り付けることになるらしい。CDは、ほとんど聞かないから犠牲になるのはかまわない。

で、カーナビの影になるカーラジオの操作は、ほとんど出来なくなる。ラジオも道路情報を聞く程度だから、操作ができなくなったっていい。


それで、、、、、

「エアコンのスイッチ関係も、カーナビの影になるので操作がしにくくなります」

むむむ、やはりエアコンは必要だべ。弱ったもんだ。このままインダッシュをあきらめて死角に慣れるしかないのか?


「カーナビを後付けする場合に、インダッシュにして他のものを犠牲にしない方法は?」と聞いてみる。

「オーディオ関係とカーナビが一体になったのを取り付ければいい」という返事があった。

そんなことに気付かずに買ってしまっていたのである(汗)


つまり、オンダッシュの死角をなくすには、先日買ったばかりのカーナビをあきらめて、オーディオとの一体型(1DIN)タイプのを、新たに購入するしかないようなのだ。

それじゃ、今のカーナビをプジョーに回すことも考えたが、いかんせんプジョーは、ほとんど知らない場所を走る機会がないお買い物車となっているので猫に小判、豚に真珠(六月生まれ)、カーナビなど必要としないのだ。


となると、やはりオンダッシュに慣れる?我慢するしかないようである。

今後、このように何かを付けたりする時には、相談しながら購入しようと固く心に誓うのであった(汗)


2007年05月21日(Mon)▲ページの先頭へ
◆ボルボV70の異音は?
いつの頃からか、愛車ボルボ旧V70の走行時に「ウォ〜ン、ウォ〜ン」というような異音が出だした。

私の気のせいかな?とも思ってクマヨメを助手席に座らせて、その音について聞いた。

「走っている時って、こんなもんじゃないの」

と、相変わらずアバウトな返事がきて、やはり選択を間違えたことに今さらながら気付いた(苦笑)


そして4月上旬、その異音が大きくなってきていた。特に50kmと70kmでの走行時に更に大きくなっている。指定する回転方向を違えてタイヤを取り付けてあるんだろうか?」

何が何でも人でも熊でもこの異音に気付くやろ、、、と、手っ取り早いところでクマヨメを助手席に乗せて反応をみる。

「変な音が大きいね。これが続くと頭が痛くなってくるね」

大雑把でアバウトの権化みたいなクマヨメでも、さすがに気付かざるを得ないほど症状が進んだか、、、と焦る。


退院後、スタンドで給油した時に「なんかウォン、ウォン、ウォン、という音がしてくるけど、タイヤかな?」とスタッフに聞く。

「多分、ハブベアリングじゃないかな」

ということで、ゴールデンウィーク終了後、ディーラーに持ち込んでチェックしてみると、スタンドのスタッフの指摘通り左フロントのハブベアリングだった。ボルボの場合、アッセンブルとなる。

部品が到着後、交換してもらって、そのウォンウォンウォンの異音はなくなった。

ハブベアリングということは、タイヤが四つ付いているし、同じように疲労しているはずなので、これから順々に交換しなければならなくなるんかなぁ〜、、、と思わざるを得なかった。

そういえば、リアのドアの内張り(ドアパネル)の一部が外れかかっているし、、、。

1997年製だから、約10年。
そろそろアチコチガタが出てきてもしょうがないと覚悟せざるを得なくなってきた(汗)。


2006年11月15日(Wed)▲ページの先頭へ
◆ジャンケン大会でゲットしたプジョーの本革ステアリングを試す
今日未明、全然眠れなくて「眠れないよぉ〜・・・・」と書いてしまったのですが、キンコーンカンコーンの鐘の音が鷲塚中に響き渡る6時になっても眠れなくて横になっているだけの私の耳に「あさどすえ、おきなはれ」と繰り返す京都弁の目覚ましの声が聞こえてくる。

「なんてこったいっ」

と思っているうちに、6時20分頃には寝付いていったようだが、7時20分位に「いけねぇ、もうこんな時間っ?!」と寝過ごしたクマコの声が聞こえてきた記憶がある私は、再び眠りについていったようで、多少意識を取り戻し薄目を開けて目に入った時計は7時50分位を差していた。

「眠いけど、しょうがねぇや」と血が引いたような状態で起きる。なんかボーーっとしたまま出社した。

パソコンの前に座ると眠いなんていってられない仕事モードにスイッチが切り替わる(^ ^)


が、昨日、クマヨメが乗っている五代目1444(プジョー206XTプレミアム)のステアリングを取り替えてきたのを思い出したら、そこら辺りを一周して感触を試してみたくなった。

プジョー206XTプレミアム
このステアリングは、今日未明にスライドショーで見ていたディーラー主催「プジョーdeツーリング」のジャンケン大会で、クマヨメがゲットした「本革ステアリングwith取付料無料」である。エアバッグがはいっているホーンパッドは今までのものである。

本革は、軽く握る手にしっくりきて感触がいい。ただ今までのと比べ多少太い感じがして、カーブでもハンドル操作がスムーズにいかなかった、、、が、これは慣れの問題だろうな、、と思っている。

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◆さっき撮影が終了した「ブレイリオ:ベルト付きミニ6穴システム手帳」は、明日16日に販売できるかと思います。


2006年10月02日(Mon)▲ページの先頭へ
◆絶好調になって帰ってきたぁっ【四代目1444】
四代目1444(ボルボV70)が、車検からようやく上がってきました。結局9月28日〜10月2日17時まで、代車暮らしとなりました。

代車は、ボルボ850GLEエステートワゴン、つまり四代目1444の一代前の型でマニアが多いタイプだったのですが、思ったより快適な感じで走れました。が、車内の騒音やレザーシートのヤレ具合などに、やはり年季が入っている感じでした。

そして走行距離を見ると、なっ、なんと22,000km台ではないですか。一回りしたってわけじゃないだろうし、、、。一回りするには100kmを走らなくてはなんないからね。メーターの数字も茶色く変色してないし。多分、メーターを取っ替えたものと推定されます(^ ^)

代車暮らしの中での昨日の日曜日は、やはりつまんなかったですね。何処かへ出かけるには自分の車じゃないとねぇ。

あっ、今、ディーラーには、「四代目1444に合う本革シートが出たら連絡してくれ」と依頼しているのですが、代車の本革シートに座っていると「現在のハーフレザーもいいかな」なんて思えてきました、あはは。

んなわけで、16時30頃に車検上がりの四代目1444を受け取り、会社まで乗ってきたわけですが、やはり帰るべきものが帰ってきたって感じでほっといたしました。

そして、四代目1444が更に快適になったように感じ「この調子だと、4〜6年はゆうに大丈夫だな」と思わされるほどでした。目指せ20万kmですっ。



そして今、ディーラーでは「車検プレゼント」のキャンペーンをやっているとかで、ケースに入ったボルボ・オリジナルのマイクロファイバータオル(40×80cm)と樹脂で盛り上がったステッカーをいただきました。

ステッカーは、リアのどこに貼ろうか、楽しく検討中です。

********************


素敵快適ドットコムでは、明日3日、お洒落なお洒落な新ブランドを販売開始する予定です。ご期待くださいっ!


2006年09月29日(Fri)▲ページの先頭へ
◆四代目1444の車検は10月1日まで
つい四代目1444('97ボルボV70)を、車検に出すのを忘れていて、先日確認したら10月1日までとなっていたので、慌ててディーラーに電話したら、28日に代車を用意出来るってんで、昨日車検に持ち込み、今日概算見積もりのFAXがあった。

なんだかんだ諸費用も含めて24万円位になるということだ。昨年12ヶ月点検などをやっているし、エンジン関係はすこぶる調子がいいので「あまり手をいれないで欲しい」といっておいたので、もう少し安くあがるかと思ってはいたが、残念。

FAXされた明細をみても、大して手を入れられてはいないようだが、昨日ポロッと「助手席のドアを開けても室内灯が点かないから点検を、、、」と言ったのがいけなかったようだ、あはは。

配線程度かと軽く考えていたフシもあるが、明細ではドアロックの交換とかなんとかなっていて、それが結構大きな金額になっていた。

こんなことなら、ドアを開けて室内灯が点こうが点かなかろうがどうでもいい私だから、言わなきゃよかったと(汗)

かといって、今さら引っ込みがつかないしねぇ(苦笑)


2006年08月31日(Thu)▲ページの先頭へ
◆ボルボQV70のサービスランプが点灯【四代目1444】
数日前から四代目1444のメーターパネルの「SERVICE」ランプが点灯している。

最初にこのランプが点きっ放しになった時、取扱説明書を開くと「ディーラーで点検しろ」と書いてあるので、

「何か大きなトラブルでも起きたのか?」と心配になったものだが、今では「単に定期点検をしろ」とのお勧めサインと軽くいなせるようになった。

が、やはりランプが点きっ放しというのは、結構ウザイもんである。

でも何か変な感じもある。

昨年10月に12ヶ月点検をしているので、2ヶ月早く点灯した感じも持てるからだ。「何で?リセットする時に、早めの時期にセッティングされてしまったのかな」と。

今、どんなに点灯してもディーラーへ点検にはださない。

だって、10月には車検だもん、ギリギリ早めに車検に出すことはあるかも、、、。


2006年08月21日(Mon)▲ページの先頭へ
◆儲かっちゃった【四代目1444】
次回のオイル交換は61,000kmで、、、というシールが、四代目1444のドアに貼られていたのだが、阿波踊りから福山へのドライブ中に超えてしまったので、昨日午後から、ディーラーへオイルとエレメントの交換に行ってきました。

今時のオイルって持ちますねぇ〜。
頭の中では今まで3000km〜5000km毎という意識があったのですが、このボルボQV70にしてから「10000kmまたは一年毎」になってますもんねぇ。

最初、そのように聞いた時は、悩みました。
言われるとおり10000kmまたは一年毎にしようか、スランジもあるだろうし、ちょっと安めのオイルで3000km毎と小まめに交換しようかとね。結局、言われるとおり10000kmまたは一年毎にしましたけど。

昨年オイル交換をしたときに「オイル代金の値上げ前のキャンペーン」とかなんとかで、値上げ後価格の半額位のオイル代金だったような記憶があります。5.8リッター入りますから、約5000円位安くなるキャンペーン価格だったように。


「オイルとエレメントの交換が終わりました」と、週刊誌を読んでオイル交換が終わるのを待っている私に告げられた。

私のいるテーブルで明細を広げながら
「オイルの価格が値上がりして初めてのオイル交換ですので、値上げ前の価格にしておきました」と説明してくれた。

、、、ということは、オイル代金をほとんど半額にしてくれたということだ。もっとも、オイル交換手数料というか作業料が、それなりの価格ではあるが、あはは。


前回といい今回といい、ほんとタイミングのいい時にオイル交換に来たもんだ、、と嬉しくなった。

次回は、71000kmだ。多分来年の5月〜6月頃になるだろうなぁ。
その前に、来月か再来月あたりに、車検をしてもらわなくてはならないので、また顔を出さなきゃならないが、、、。

浮いた5000円余りに少し足して、ジーンズショップでパンツを買って帰った。


2006年07月25日(Tue)▲ページの先頭へ
◆プジョー206XT(五代目1444)に、異常が、、???
クマヨメが乗っている五代目1444(プジョー206XTプレミアム)に、多少不具合が生じたようで「プジョーの謎」とカッコつけたタイトルで、7月22日(土)の報告があった。

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一週間位前から、タコメーターが不安定になっていて気になっていた。
ブレーキをかけて止まろうとした時など、回転が上がったり下がったりして、ちょっとガタガタしたり、つんのめる感じになったりもした。

信号待ちなどで完全に止まっている時でも、回転が不安定になって、ブレーキを強く踏んでいないと動きそうになる事もあった(※1)。

昨晩、走行中に「自動診断警告灯」のランプが点き、そのまま消えなかった。その時は5km程度の距離の往復だったけど、ランプが点灯したままだった。


翌日月22日(土)朝、修理の依頼をする。午後から行くことにした。

昼に5km程度の往復をした際も、やはり点灯したまま。
お昼過ぎに5km程度の往復をした際も、やはり点灯したまま。

修理に行く為に3時頃に車に乗ると、ランプが消えていた。
走行している時も、信号待ちで止まった時も、回転が不安定だとは感じなかった。

点検の結果

本来であれば、一度でもランプが点灯した場合は、コンピューターに点灯したという形跡が残っているとの事だが、今回は何故かコンピューターには何の記録も無かったとの事。

聞かれたのは「ハイオクを入れてますか?」という事。
この車に乗ってからは、ハイオクしか入れてない。

病院に行ったら病気が治る子供のような、、、不思議な事は良くあるんですよ!との事で、とりあえずこのまま乗ってみて、また不具合があれば来てくださいとの事でした。

このランプは、エンジンを取り巻く多数の電機系統のうちの一つでも不具合があるという信号を出した場合、それがコンピューターに送られ、即座に「自動診断警告灯」を点け、点検を促すという事なのだという。

とりあえず、原因も不具合のある場所も、何もコンピューターには記録されていないという事で、修理もせずにそのまま様子見の状態で戻ってきた。

尚、コンピューターは「一応リセットしておきました」との事でした。

何なのかなぁ〜と、一抹の不安とともに謎である。(※2)

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※1(イシ注):今は閉鎖されたプジョーの掲示板で、停まっているときに、急に動き出すことがあるようなことが2〜3例書き込まれていたような気がする。そんなんじゃなければいいが。

※2(イシ注):運転席側に予想以上(笑)の重力がかかることによりプジョーの剛性に影響を与えて車体に歪みを生じさせ、それが接触不良などを引き起こしているとか、、とイシは邪推し「もう少し自覚して、運転席じゃなくセンターに乗って運転を」と提案している(爆)


2006年07月19日(Wed)▲ページの先頭へ
◆四代目1444に、メイクボックスが???
今まで機会があれば探していたんですよぉ〜、四代目1444のトラッシュボックスを。

カーショップへ行っても、今使っているトラッシュボックスのように樹脂製のばかりなので、なんか安っぽいしデザイン的にもねぇ?

大型家具店やインテリア雑貨店などでも見て回っていたんですが、縦長が多く車で使用するには倒れやすそう。


んで、メイクボックスなら面白いかもっと思いつきいくつか見てみたが、中がゴチャゴチャ仕切られたようなのばかり。シンプルなのがないかなぁ〜と。



17日に郊外の大型ショッピングセンターへ行った時に、ついでに寄った無印良品で見つけました。最初に見つけたのが、内部のサイドにブラシなどのホールドなどでチョコッとゴチャゴチャしていて、買った後、そのサイドのホルダー類を取っちまおうか、、、とも考えていた時、少し離れたコーナーに「自分仕様に組むメイクボックス」的内容のコピーが目に入り、すぐにチェック部隊進行っ。

先述のゴチャゴチャサイドメイクボックスと同じナイロン素材で同じ大きさで、ゴチャゴチャサイドを取り払いシンプルなのがあるじゃ、あ〜りませんか。傍で販売されている各種サイズの小さなボックスや袋などを、シンプルメイクボックス中に組み込み自分仕様で使うらしい。

そのシンプルメイクボックスだけなら、価格もゴチャゴチャサイドメイクボックスの半額位になっているし、買っちゃいました。

さて、どんなメイク道具を入れよう・・・あは。

シンプルメイクボックスに内部のサイド周りに、テープを取り付けて、クリップでレジ袋を取り付けられるようにしようか、、と思っています

蓋がファスナーで開け閉めなので、多少使い勝手が悪いかもしれないけど、500mlのペットボトルや缶なども入る大きさだし、ナイロンとはいえブラックなので普通の車用ゴミ箱よりも見てくれがいいと思っています(^ ^)

*・*・*・*・*・*・*・*・*・*

【予告】
現在、素敵快適ドットコムでは、「ホワイト、ダークロンドン、レッド、ネイビー、ブラック」の五色のグレンロイヤルシステム手帳を販売いたしておりますが、今日「オレンジ、アップルグリーン、ケリーグリーン、ハバナ」の四色が入荷してきます。

入荷次第、写真撮影に入り、20日または21日に販売開始する予定です。ご期待くださいっ


2006年06月29日(Thu)▲ページの先頭へ
◆ボルボの異音の原因は、ブレーキ関係では、、【四代目1444】
五代目1444(プジョー)の修理をした6月11日には、四代目1444(ボルボ)も修理したってことは、12日の書き込みでチョコっと触れましたが、内容というか結果まで書いてなかったスね。

何回も書いているように、五代目1444と四代目1444のディーラーは同じで同じ敷地。建物だけは別棟になっているけど。(あと、ポルシェもね)

んで四代目1444は、6日に運転席側のドアが内側から開かなくなり、8日に部品がくるまでの応急修理をディーラーでやってもらい、そして11日に完全に治して貰いました。


それと、左前輪からの異音ですが、8日にブレーキパッドやディスク、ホイールなどの調整を行って貰い、一時は異音がしなくなったかなと感じてたりもしたんですが、それは気のせい、時の運?だったようで、11日にディーラーへ行くときもしっかりというか、もっと酷くなっているような音がするときも。走行に影響がないので、それだけは救いだが。

そのようなわけで、もう一度点検をお願いしリフトアップして貰ったところ、「異音は左前輪付近からじゃなくて、エンジンの排熱板(だったかな)のネジが少し緩んでいて、それが走行中に起きる風に共鳴したりしているんじゃないかな。だから、とにかく締めておきました。しばらく、これで様子をみてください」と言われた。てっきり左前輪付近だと思い込んでいた。

「その状態で、しばらく様子を見させていただき、まだ異音がするようだったら、走行には影響がないようなので。10月の車検には、ゆっくり入院させます」

となって、今まで、異音を意識して助手席側の窓を少し開けて走らせているが、異音はパタッとなくなったようだ。そうかぁ〜、排熱板のネジの緩みが原因だったのか、、という心境である。

なんにしても異音が無くなって万々歳である。

タイヤの回転に合わせたようにシャカ、シャカ音だったり、ギュイーーーンのような音の大小が繰り返されたり、、、音の出ているときは賑やかで、街の中なんかでは格好が悪かったもの。それで、周りに人が居ない田舎道なんかでは、全然音がしない時も多かったしぃ。

特に、高速道路なんかでは、速ければ速いほど音がしなくなるので不思議だったが、共鳴と聞いて納得できる部分も多い(^ ^)



とにかく直ってよかったぁ〜〜〜、一安心である。


2006年06月17日(Sat)▲ページの先頭へ
◆目の前で繰り広げられるレインダンス <四代目1444>
これで一年以上使用しているだろうか?四代目1444のワイパーのビビリ音が凄くなってきている。もちろん純正だ。

かといって、カーショップでどんなワイパーを買ってきてもいいってもんじゃない。国産用のだと、外車には取り付けられない場合が多いからだ。

「どうしたもんか」と思案投げ首、ろくろっ首していたところに、グッドニュースが飛び込んだ。



私もメンバー登録をしていて、毎日チェックしているVOLVOLVO(ボルボルボ)の書き込みで、ワイパーに触れられていたからだ。

しばらく購入機会もないままになっていたが、先日地元のオートバックスで購入した。

PIAAのシリコートワイパー(撥水ワイパー)というもので、ワイパーを動かすだけで撥水処理がされ、ビビリ対策にもなるということだ。その人は、1本3400円で購入できたらしいが、こちらは田舎で競合もないせいか3759円だった。(ひょっとして同じ商品ではなくて、こっちのはカーボン?、、、わかんねぇ)

店頭にある適合表によると、運転席側にはスポイラー(フィン)付きも用意されていた。助手席側は、スポイラー無しだけだ。

ショップスタッフに、運転席側(スポイラー付き:SSU53FB)と助手席側(スポイラー無し:SSU53)をセットで取り付けて貰って自宅に帰り、付属の撥水シートをフロントガラス全面に塗った。


これで何時雨が来ても大丈夫だ。

早く来て欲しい、、、

待ち遠しい(笑)


15日は、名古屋へ行くことになっていた。
15日のお天気は風雨が強く荒れるということを前日にテレビで知り、テストが出来ると楽しみにしていた。

雨がフロントガラスを叩きつけてくる。

水滴が小さく砕けフロントガラスを流れるというか、風圧に飛ばされていく。撥水効果が目に見える。

通常間欠ワイパーを使用する状態ならば、シリコートワイパーを動かさなくともいいくらいだ。

また、ワイパーによる拭き取りもしなやかだ。ゴムがソフトだからか?

雨中の見通しも今まで以上になっている。快適だ。

雨が楽しい、目の前で繰り広げられているレインダンスが楽しい(^ ^)


ところで、カーショップのスタッフにワイパーの寿命を聞いてみると「一般的に一年が目安」と教えてくれた。

今取り付けたのは、純正でなく汎用品になってくるので、交換時には、ゴムの部分だけを買えばいいから安上がりだ(^ ^)


▼MEMO
・VOLVOLVO(ボルボルボ)

 http://www.i-chubu.ne.jp/%7Ekuma/index2.html


2006年06月16日(Fri)▲ページの先頭へ
◆GPS機能付きでお喋りなレーダー探知機 <四代目1444>
五代目1444が来たのをきっかけに、四代目1444のレーダー探知機を新しくし、今までのは五代目1444に下ろした。



新しいレーダー探知機は、GPS機能付きのにした。車の位置を測位し「1km先にコイル式オービス」があります。のように知らせてくれる。有料のメンバー登録をすると、新設情報などのデータを最新のものにしてくれるというが、会員にはならない、エヘヘ。

とにかく、新しいレーダー探知機はお喋りというか五月蝿い。警告にしたって、今までのピロピロ音から「ピンポンご注意ください、ご注意ください」と電波を受信している間中「ご注意ください」を繰り返している。

私としては、音声より今までのピロピロ音の方がいいのだが、そういうわけにもいかない。

長いトンネルに入ったら「GPSの電波を受信できません」トンネルを出たら「GPSの電波を受信いたしました」。北陸自動車道の海岸線では、トンネルの連続だから先述の言葉を飽きもせず繰り返している。

今日名古屋からの帰りに初めて聞いたのは、「カーロケ(パンダ無線)」を受信し、近くにパンダがいることを教えてくれ、そのパンダと一定距離以上離れると「カーロケが圏外となりました」と教えてくれる。

そして、スウィッチを切り替えると、カーロケの内容も傍受できるようだが、聞きたくもない(笑)


まだ、いろいろな場面で喋ってくれるようだが、、、、、


レーダー探知機や携帯の助手席ナビの音声ガイド、ETCの音声などなど、喋る機器ばかりで、カーオーディオなどを点けていなくとも五月蝿い状況になっちまってきている、あはは。


2006年06月15日(Thu)▲ページの先頭へ
◆お役立ち専用携帯電話ホルダー<四代目1444>
四代目1444のダッシュボードの真ん中に、チョコンと鎮座ましましているこの物体は何かわかりますか?



これは、auのワンセグ携帯W41Hの専用卓上ホルダーです。購入時についてくる卓上ホルダーに加えて、別途購入し車用両面テープでくっつけちゃいました。取扱い説明書には、車での使用は禁じられてはいるが(汗)

カーナビがあまり好きじゃなく付けていない私にとっては、知らないところへ決められた時間までに行くときには、この携帯電話の「助手席ナビ」を利用することがあります。車を降りたら、そのまま「ウォークナビ」に切り替えて持ち出します。

外出先で時間が余ってるときや、どうしても気になる番組などで見逃せない場合(めったにないですけど)は、この卓上ホルダーに乗っけてワンセグを観てたりしています。富山県内では、現在二局だけですけど。

それに、ドライブに出かけたときなどに、結構、携帯電話のバッテリー切れなどを起こす場合もあるので、これで充電できますし、しています。

一応四代目1444にはインバーターを設置していますが、そのインバーターにはコンセントが一つしかなく、車内でパソコンをしなくてはならないときなどは、パソコン優先になっちまうから、この卓上ホルダーがお役立ちですね。


なんにもしない時は、単に携帯電話ホルダーとしてもカッコイイでしょ(^ ^) 携帯を置いているときがね。


今日は風雨が強く荒れた天気になっていますが、午後から名古屋へ出かけます。この卓上ホルダーに携帯電話を乗っけながら。


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