◆東尋坊絵巻2008



2008年07月01日(Tue)
◆東尋坊絵巻2008
西村京太郎の推理小説に嵌りすぎていて、たまにも他の作家のを読んで世界?を拡げてみようかと。推理小説のカテゴリに入ったままだけど。


で、某作家の推理小説の舞台となったのが、東尋坊であり、陸地と赤い橋で繋がった雄島だった。

ここで某作家と書いたのは、あまりいい印象を持てなかったからである。

たまたま読んだその某作家の二冊から、同じような設定で事件が展開し、舞台と作品のタイトルが違っただけ的印象を受け、内心「同じ手法は使わないで・・・」と思ったくらいである。


でも、東尋坊へ繰り出すキッカケになったから、、、、、、、ま、いっか(笑)


向こうに見える島が今回の目的地である雄島(東尋坊より)


遊覧船が入り江に




遊覧船乗り場


遊覧船乗り場から見上げる


見上げる


遊覧船から東尋坊を観る


東尋坊から雄島を観る


ゴムボートの二人が、何か採っていた


ゴムボートの二人が、まだ何か採っている(笑)





このあとは、、、

東尋坊で「うに丼」や生うにを食べたり、そして、発見現場「雄島」へ踏み込むシーンに続きます(^ ^)


   




ishidasの自由文言2

カレンダ
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