◆海鮮の匠「魚政」で、極上松葉かにの秘訣を探る(笑)



2008年03月29日(Sat)
◆海鮮の匠「魚政」で、極上松葉かにの秘訣を探る(笑)
京丹後市、丹後半島の琴引き浜を一望できる料理旅館「羽衣荘」で極上の松葉かにを堪能した13日だったが、翌日14日は、極上の松葉かにの大元・海鮮の匠「魚政」さんの見学と相成った。



真っ赤に塗られいやでも目立つ外観の魚政さんの店舗には、ひっきりなしに観光客が丹後半島のお土産を買うために訪れていた。


<↑これは、関西ECのメンバーネ>

そんな忙しい中、我々一行のために貴重な時間を割いていただけた谷次さん、魚政さんの皆さんに感謝っ

店舗の裏が、松葉かにの生簀となっていた。ほの暗い中に、いくつも水槽が並んでいた。その中には、高価な松葉かにが蠢いている。



その一匹、一匹を取り出しながら、谷次さんの拘り、詳しい説明を聞きながら「この人、カニ、カニ、カニで頭が一杯で、カニ以外のことは何にも考えて無いだろ」と思わざるを得なかった(笑)

その生一本の真面目さ、情熱ぶりには頭が下がる。



今回の丹後半島かにツアーを最高に美味しく、楽しいものにしていただき、ありがとうございましたっ。

そして、そんな機会をつくっていただいた関西ECの皆さんに感謝っ


▼MEMO
・海鮮の匠「魚政」:
http://www.uomasa.jp/