◆これが全貌かぁ?蕎麦「喬屋」



2007年08月31日(Fri)
◆これが全貌かぁ?蕎麦「喬屋」
瀬戸の陶芸作家・木本雄二氏の作品を金沢の山奥の蕎麦屋「喬屋」さんで購入したことは、以前のブログに書いています。

・7月6日:http://ishidas.noblog.net/blog/f/10369603.html
・8月20日:http://ishidas.noblog.net/blog/f/10395121.html

が、果たして蕎麦「喬屋」は、ほんとに蕎麦屋さんなのか?雑貨屋さん?古道具屋さんなのか?鳥獣戯画を立体化した時のウサギってこんなかしらん?と思わせるような擬人化された兎がうごめく蕎麦「喬屋」の全貌を探ってみました(笑)














※そば御膳:蕎麦を食べ終わったあとに、玄米ご飯の御膳が出てきます。おかずは季節によって変わります。
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結論からいって、その全部、、、、どころか、新しいことが、阿波踊りから帰った翌日8月17日にクマヨメと食べにいった時に判明いたしましたっ。

まだ上がったことの無い二階も客席になっているようで、その二階では少なくとも軽衣料を販売されているようなのです。

そして、なっ、なんとっ、宿泊もできるらしいので民宿でもあるようなのです。もちろん周りには何にもありません。

さわやかな女将さんのもてなし、山奥の空気の中で呼吸する。心の実家に帰る、、、、ような感じになるかと思います。


全貌どころか、まだまだ謎の多い蕎麦「喬屋」さんです。